
国母パパは「次の五輪出る資格なし」と言ったそうだけれど、若いんだから、ぜひ、切磋琢磨して、実力に磨きをかけてほしい。次回こそ頑張ってね。朝青龍のように、自分からやめるなんていったら、じいさん幹部の思うつぼだから、言っちゃだめだぞ!******************************国母パパ「次の五輪出る資格なし」(サンケイスポーツ - 02月19日 08:05)日記を読む(56)日記を書く 06年トリノ五輪当時の国母(右)と父・芳計さん。4年がたち、父は辛い思いで2度目の五輪を見守った バンクーバー冬季五輪スノーボード男子ハーフパイプ(17日=日本時間18日、サイプレスマウンテン)“腰パン騒動”に端を発した男子ハーフパイプの国母和宏(21)=東海大=の言動は、さらなる波紋を広げた。日本から応援に駆けつけた国母の両親や妻は、周囲に何度も頭を下げ、謝罪の言葉を口にするなど、痛々しい様子。「父母参観」と表現して駆けつけた日本選手団・橋本聖子団長(45)は「精いっぱいやってくれた」とねぎらいながらも、今後処分などについて日本スキー連盟(SAJ)と話し合いを持つ方針だ。 耳をつんざく歓声の中、深いため息がもれた。国母の妻・智恵さん(24)らと一緒に、「KAZU」と書いたうちわを手に競技を見守った父・芳計(よしかず)さん(51)は、息子の演技を見届けると、目頭を押さえた。 「(応援に来るのは)迷いました。でも、これが最後だと思って。(息子)本人がやったことですが、(家族)みんな精神的に苦しかった。次の五輪は無理でしょう。いろんな方の意見を聞く限り、その資格はありません」 あえて非情に、息子に五輪引退を勧告した。9日、成田出発時の公式服装の乱れに端を発した“腰パン問題”。日本中の注目を集め、多くの批判と怒りを買った。五輪という晴れ舞台を見終えた今、芳計さんは息子に男のけじめを求めた。 二人三脚で来た競技人生だった。芳計さんがスノーボードをしていた影響で、息子は4歳で競技を始めた。しかし、「やりたい」と言ってきた息子に、簡単にやらせることはしなかった。飽きてすぐにやめてしまえば、意味がないから。鋼の意志ではじめた息子につきっきりで指導し、技を磨いた。父は厳しさで愛情を示してきた分、今回の騒動に心が痛む。 「迷惑をかけました。本人に代わって謝りたいです。今後については本人としっかり話し合いたいと思います」。母・由香里さん(44)も、ひたすら頭を下げた。非難され、目標だったメダルも逃した息子を本当の意味で助けられるのは、家族のみ。約10人の親族応援団の帰路につく足取りはあまりに重かった。


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2月15日シーズン10回目オグナほたかに行ってきましたメンバーは美貴、長谷川と長谷川の彼女のたつみちゃんと言っても最初から最後まで長谷川カップルとは別行動だったけど初のオグナほたかだったけどなかなか滑りやすいゲレンデしかも人もがらがらに空いててよかったただ、パークがないのが残念そろそろキッカーを色々練習したいけどパークないもんでグラトリと地形小技を必死に練習あと最近ハマってるのが急斜面でのチョッカリと細かいカービング猛スピードで滑りきったときの達成感が好きになってきました雪は固めだったけどアイスバーンとまではいかなかったから滑りやすくよかった次は湯沢行ってきますそして今日はオリンピックハーフパイプがありましたね!朝の6時から見てましたよショーンホワイトはまさに神だねダブルマックツイストってどーなってんのあれは… 國母のマックツイストでもやべーなって思うのにしかし國母と青野は残念です応援してたけどメダルまでは手が届かなかったでもまだまだ若いしソチ五輪に期待します |
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